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  • 毎年のべ7万人以上の先輩が「ゼミ」で合格!毎年のべ7万人以上の先輩が「ゼミ」で合格!

「ゼミ」の実績

2018年度 東京都 高校合格実績※2

  • 1 2017年4月に中学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法の利用率を調査。文部科学省「H28年度学校基本調査」の生徒数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2016年版 教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、回答者:中学生のお子様を持つ保護者3,329名、調査期間:2017/5/26~29、調査手法:インターネット調査)
  • 2 スペースの都合で、一部の高校の合格者数をご紹介しています。また名称は略称、通称の場合があります。
  • 進研ゼミ『中学講座』受講者の中で、2018年8月時点までのご本人からのご報告により合格が確認できた方ののべ人数です。
  • このデータは、進研ゼミ『中学講座』3ヵ月以上受講経験者からのご報告をもとに合格実績として、掲載しております。

先輩たちの体験談

志望高校に合格!

「ゼミ」でニガテを克服し第一志望校合格!

国語の読解問題の得点が上がらず、苦労していました。「ゼミ」の解答解説は答えだけでなく、くわしい解説まで記載されているので、自分では勉強しにくい読解問題もポイントをつかんで得点アップすることができました。

入試直前に見直した教材が、入試本番で出た!

5教科の大事なところがまとまっている<入試によく出る基礎>を、本番10分前まで見直しに使っていたのですが、なんと見直したところが入試に出たんです!「進研ゼミ」の教材には、よく出る問題がたくさん詰まっていました!

部活も学校行事も最後まで楽しんで、第一志望校に合格!

中1・2のころは正直あまり勉強できていませんでしたが、基礎の巻き返しも、入試問題を解くテクニックも、全部「ゼミ」でできました!宿題に追われたり、通うのに時間がかかる塾に行くより効率的だと思い、「ゼミ」で受験することを決めましたが、正解でした!

面接にも落ち着いてのぞむことができました!

面接当日は<合格への面接&作文・小論文攻略>を持って行って、先パイのアドバイスを元に志望理由や将来について考えておきました。「ゼミ」で夏に基礎をしっかり固めていたので、応用問題も解ける実力がついたと思います!

部活と受験勉強を両立し、「ゼミ」だけで合格!

中3の秋まで部活をやっていたので、<受験Challenge>が心強かったです。レベル別で解説がわかりやすいし、問題も厳選されているので、部活をやりながら効率よく実力がつけられて、塾なしで第一志望高校に合格できました。

「ゼミ」の教材は、要点や弱点の確認をしやすい!

「ゼミ」でよく使ったのは<暗記BOOK>や<定期テスト厳選予想問題>です。特に<暗記BOOK>は定期テスト対策のほか、過去問を解くときなどに使って重要事項を確認しました。自分の弱点を確認するのに<合格可能性判定模試>も役立ちました。

「ゼミ」だけで効率的にニガテを攻略!第一志望校に合格!

「ゼミ」は自分のペースで、自分に必要な勉強ができるのが良かったです。生徒会長の仕事で中3の夏まではとても忙しかったのですが、「ゼミ」で自分のニガテ単元をピンポイントに攻略できたおかげで、しっかりと両立して第一志望校に合格することができました!

「ゼミ」だけでワンランク上の志望校に合格!

「ゼミ」はテストにも入試にも「よく出る」ところがまとまっているのが良い!テスト前や入試直前に持ち歩いて、大事なところを見直すのにとても役立ちました。おかげで、中3最後でグっと成績を上げて、ワンランク上の第一志望校に合格することができました!

部活引退が11月でも、「ゼミ」なら部活と両立して第一志望校合格!

「ゼミ」の教材はとにかくよくまとまっていて、これだけやれば大丈夫という安心感があります!テスト対策教材は出るところに絞られているので、短時間で演習や暗記ができたおかげで、上位を取ることができました!内申点GETにもつながり、行きたかった第一志望校に合格できました!

受験に強い「ゼミ」の3つの工夫

工夫1 都道府県別対策

出題傾向別に
最新の対策をお届け。

  • 5教科すべての対策をお届け
  • 最新3年の過去の出題傾向を踏まえた独自の入試予想
  • 大問別に入試問題の解き方パターンを丁寧に指導

工夫2 志望校レベルに合わせた指導

厳選した対策を
お届けします。

  • 合格者分析×入試問題分析から逆算
  • 志望校変更に合わせてコースの変更はいつでも可能
  • 基礎力完成から実戦力完成へ徐々にレベルアップするカリキュラム

工夫3 定期的な実力診断と個別指導

個別アドバイスで
合格まで導きます。

  • <合格可能性判定模試>は4・8・11月号でお届け
    8月号・11月号は都道府県別にお届け
  • 担任制赤ペンコーチへの相談はいつでも利用可能

定期テストで成功!

<定期テスト厳選予想問題>から似た問題がいっぱい出た!!

テスト前は、「ゼミ」の定期テスト厳選予想問題をしっかりやり、大事な単語をしっかり覚えることを集中的に頑張りました。テストを受けてみてびっくり!社会ではなんと似た問題が、4〜5問も出ました!!おかげで社会は97点とれました!!

中2最初のテストで自己最高点をマーク!

2年生になって初めての定期考査だったので、特に気合いを入れていた。特にテスト前にはいつも点数がよくない理科と社会の地理を中心に勉強しました。<暗記BOOK>はゴロ合わせで楽しく簡単に覚えられるのでとても役立ちました!おかげで5教科合計で自己最高点を達成することができました!

「暗記」を集中的に頑張って5教科合計で29点UP!!

テストの点数を上げるため、暗記に費やす時間を増やして、紙に何回も書いて覚えるようにしました!集中している時にこそ少し休憩すれば、その後も集中できると聞き、実際にやってみたら、その通りだったのでオススメです!おかげで前回のテストから大幅に点数UPすることができました!

間違えたところをくり返し解いて、前回から5教科合計+14点!

苦手の数学に力を入れようと、<チャレンジ>の演習をひたすら解くようにしました。間違えたところを何回も解くことによって、テストにあわてず対応できる力が自然とつくと思います。

目標の5教科合計480点を達成!!

新しい先生に変わった教科は特に対策を考え、問題を何回も解きました。特に問題に慣れるのが大事な数学は教科書やプリント、<Challenge>の問題を解いて、間違えた問題はできるまでやることで、テスト当日も99点とることができました!

初めてのテストで目標の500点満点を達成!

500点満点を取ることを目標に、超基礎問題から超難関問題を解けるようにしようと頑張りました。ちょっとした時間に漢字や英単語を声に出したり、空書きでスペルや書き順を確認したり、をくり返すことでしっかり定着することができました!

<Challenge>でわからないを解消し、5教科400点以上!

テストに向けてはとりあえず計画を立てて<Challenge>を頑張りました。例えば、夜は暗記、朝は問題を解く練習、など2回に分けて勉強すると、目的がしっかりしていて集中しやすかったです。<Challenge>のおかげで、わからなかったところもしっかり理解できて、5教科400点以上とれました!

初めての定期テストで高得点!!

初めての定期テストなのでとにかくいい点をとりたいと思っていましたが、勉強のやり方がわからず不安でした。そこで「ゼミ」のスケジュールを参考にしっかり計画を立てて勉強しました。おかげでテスト対策がしっかりできて、初めてのテストで高得点とれました!

<赤ペンコーチ>に気軽に相談できてよかった!

私は数学が苦手なので、まずは平均点がとれるように頑張ろうと思いました。なかなか集中できないときには、「この問題が終われば自分へのごほうびがある!」と思うと頑張れました。困ったときには<赤ペンコーチ>に気軽に相談できたのもテスト勉強を進めるのに役立ちました。

ニガテ科目の数学も基礎からやって高得点とれました!

初めての定期テストは、トップに入ろうと思って、「ゼミ」を人一倍、頑張りました。<Challenge>で基礎を固めてから定期テスト教材をやると問題がスラスラ解けました!やっぱり、大切なのは、基礎の土台だと思いました!!両方しっかりやったおかげでテストでは最高点がとれました!

テスト対策に強い「ゼミ」の3つの工夫

工夫1 約2.3万件のデータを分析

よく出る問題を
集中対策できます。

  • 実技教科を含めた9教科に対応
  • テスト対策をやり切れる1回10分〜の短時間設計
  • 演習から暗記まで対応

工夫2 つまずきポイントを集中攻略

つまずきに先回りした
解説を実現。

  • 問題の約2倍のページ数。充実の解説を用意
  • 問題の読み解き方から、解き切るまでのミスしやすいポイントを集中指導

工夫3 暗記はテストに出る形で定着

工夫の詰まった
暗記教材をお届け。

  • 実技教科を含む8教科に対応(数学を除く)
  • スキマ時間でくり返しできる赤シート対応

学習習慣がついた!

「やりっぱなし」がなくなりました。

今までは問題を解いても、気になる問題しか解説を見ていないようでした。ワークなど、テキストを使っての学習と違い、問題を解くとすぐに解説が出てくるので、やりっぱなしがなくなったようです。前より理解度が上がったんじゃないでしょうか。また、iPadだとスキマ時間をうまく使えるので、自分のペースで集中して取り組めているようです。

不安な英語はどんどん質問。
おかげで楽しくいいリズムで勉強できるようになりました。

iPadを使った学習は初めてでしたが、タブレットでの学習は楽しそうと期待していました。その期待通り、実際楽しんで勉強ができています。特にスキマ時間にさくっと使えるのがハイブリッドのいいところだと思います。
また、中学になって新しく習う英語は不安でしたが、「赤ペンコーチ」に相談したり、「教科質問ひろば」で質問して、わからないところを解決しながら進めていけるので、つまずかずに勉強を進められるようになりました。

どんどん難しくなっていく勉強も<ハイブリッドスタイル>ならよくわかるし、楽しい!

「図形」などイメージがしづらい単元は、自分で図を移動したり回したりできるんです。目で見て手を使ってわかるような工夫があるので、ニガテになりやすいところも理解できるのがいいですね。また、前の学年とつながりのあるニガテ単元にはさかのぼる解説もあるので、つまずきなくスムーズに取り組めているみたいです。

今日やるべき勉強を教えてくれて、わからないところはすぐに解決してくれるから、家での勉強が進むように!

まわりは塾に通っている人が多くてわからないところはすぐ聞けるんだ、と話しているのを聞くと、自分は<ハイブリッドスタイル>で、一人で続けていけるか不安でした。
でも実際に学習を始めると不安はすぐになくなりました。
最初に目標などを設定すると、何をすればいいのかを明確に教えてくれるし、分からないところは「教科質問ひろば」で、自分に合わせて教えてくれて、すぐに解決できたからです。
また、勉強法で困ったときには赤ペンコーチに相談できるのもよかったです。ニガテな暗記の勉強法を相談したときに教えてもらったやり方を試してみたら、テストの英単語の問題で全問正解できるようになりました!
<ハイブリッドスタイル>のおかげで自分の勉強のペースができました。

自分のことを見てもらっているという感覚がやる気につながっているようです。

<赤ペンコーチ>は「担任の先生」みたいな感じで、学校の先生や親には聞きにくい学習のやり方を相談しているようです。自分のことを見てくれている、というのが伝わっているのだと思います。学習履歴をもとにアドバイスしてくれるので、子供に合った提案をしてくれるのもいいですね。また、デジタルでの学習は勉強を始めるまでのハードルが低いですし、短時間で効果的な学習ができるのも部活で忙しい中学生に合っていると思います。実際、赤ペンコーチのアドバイスもあって、学校に行く前に予習をするようになり、余裕をもって勉強を進められているようです。

今日何をやればいいかわかりやすく教えてくれるので頑張れる!

オススメは、定期テストの「やることリスト」。
「テストまで何日」というのがわかることで、テストまでの目安ができるのでやる気につながりました。また、困ったときには赤ペンコーチに相談できるのもいいところ。返事もすぐに返ってくるのでわからないところで止まらずに勉強を続けられるようになりました。
テスト前には学校に持っていける<暗記BOOK>や、出るところを教えてくれる<厳選予想問題>があり、実際にテストにも出たのですごく役立っています!

困ったときには頼れるし、外出先でも勉強できるのでとっても便利!自分なりの学習ペースができてきました。

iPadだけで一人で進められるか、だれにも頼らずに計画的にやれるのか最初は不安でしたが、すぐに質問できる<教科質問ひろば>や、困ったことを個別に気軽に相談できる赤ペンコーチのおかげで、思ったより順調に勉強を進められています。
実際にやってみると、デジタルレッスンの内容はすごくわかりやすいし、出かけるときも、Wifiの環境さえあればiPadだけ持っていけばどこでも勉強できるのでとっても便利です。
朝は予習、夜は復習と自分なりの勉強のペースもできてきて、<ハイブリッドスタイル>にしてよかったです。

1回15分の学習をiPadで楽しく進められるから部活で疲れていてもやる気が出ます!

賢い友達はみんな塾に通っているので、<ハイブリッドスタイル>で部活と両立しながら一人で頑張っていけるか、最初は不安でした。
でも、実際にやってみると、1回15分という短い時間で、立ててもらった計画に合わせて進められるので無理なくできています。何より、iPadだとどんどんサクサク進められるのでやる気も出るようになりました!
また、テスト前にはテスト範囲のうち、間違えたところを何度もくり返し出題してくれる「定期テストやることリスト」が用意されていたおかげで、不安を全部解消してテスト当日に臨めました。

解説がわかりやすい<授業チャレンジ>で疑問解消!部活と両立しながら勉強を進められるように。

部活が週6回あり、忙しいので一人でやってちゃんと両立できるのか不安でした。
そんな自分に一番役立っているのが「授業チャレンジ」。中1で習う内容1年分が本当にわかりやすくまとまっていて、これを見れば大体の疑問は解決できるので、得意教科の予習やニガテ教科の疑問もすぐに解消できています。自分の都合に合わせて取り組む時間を設定でき、わからないところをすぐに解決できるわかりやすいテキストがあるおかげで、部活との両立もうまくできていると思います。

自分の頑張りが見える<達成グラフ>のおかげでたまりがちだった勉強もグッとはかどるように!

勉強も難しくなるし部活も習い事もあって、<ハイブリッドスタイル>だけで塾に行っている友達と同じようについていけるか不安でした。
でも、自分の頑張りが目に見える<達成グラフ>が楽しみで、毎日使えるようになれました。
また、やる気が出ないなど不安なことがあったときには、「赤ペンコーチ」にいろいろ相談できてアドバイスがもらえるので、自宅でも安心して勉強を進められるようになりました。
テスト前には、「やることリスト」でやるべきことを確認しながら、「厳選予想問題」をくり返し演習して実力をしっかりつけられたうえ、「正負の数」で同じ問題も出て、塾に行っている友達に負けないくらいいい成績がとれました!

学習習慣が身につく「ゼミ」の3つの工夫

工夫1 タイムリーなお声掛け

毎日のゼミ取り組み履歴をウォッチしているので、やる気が止まった時のタイムリーな声掛けで、やる気を取り戻すことができます。

工夫2 一人ひとりを知ったアドバイス

学校や部活などゼミ以外の生活や性格を理解し、お子さまの質問に答え、的確なアドバイスを行います。

工夫3 継続したアドバイス

アドバイス後にお子さまの反応を見て、次のアドバイスを行います。継続的な声掛けで、勉強のペースを定着していきます。

  • お客さまによりよい教材・サービスをお届けするため、日々改良を重ねております。そのため、このWebサイトでご紹介している名称・デザイン・内容・お届け月などは変わることがあります。ご了承ください。
  • 一度退会されて年度内に再入会された方や、年度内にスタイル変更をされた方には、すでに一度お届けしている教材について二度目のお届けをしないものもあります。以前にお届けしているものをお使いください。

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0120-779-8850120-630-083

受付時間:9:00~21:00(年末年始を除く)

通話料無料*音声ガイダンスでご案内いたします

  • 入会窓口の電話は、午前中に混み合うことがあります。ご入会は、24時間お申し込み可能なWebが便利です。また、入会前の疑問は、Webの「よくある質問」からも確認いただけますので、ぜひ、ご利用ください。
  • 番号はよくお確かめのうえ、おかけください。
  • 一部のIP電話からは042-679-6610へおかけください (ただし通話料金がかかります) 。

中高一貫校生専用講座に関する入会お申し込み、お問い合わせは、中高一貫校生講座専用窓口までお電話でお願いいたします(0120-933-599 [受付時間:年末年始を除く9時~21時])。

ご提供いただく個人情報は、お申し込みの商品・サービスの提供の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口 (0120-924721 通話料無料、年末年始を除く、9時~21時)にて承ります。

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  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在中1・中2生のみ】〈ハイブリッドスタイル〉のご受講は、お手持ちのiPadでも可能です。対応機種はこちら(中学1年生中学2年生)でご確認ください。iPadシリーズの会員特別優待販売もご用意しています。スペック、販売条件についての詳細はこちら(中学1年生中学2年生)で必ずご確認ください。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在中1・中2生のみ】〈ハイブリッドスタイル〉のご受講は、お手持ちのiPadでも可能です。対応機種はこちら(中学1年生中学2年生)でご確認ください。iPadシリーズの会員特別優待販売もご用意しています。スペック、販売条件についての詳細はこちら(中学1年生中学2年生)で必ずご確認ください。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
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  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」「iPad」など、すでに対応機種をお持ちで〈ハイブリッドスタイル〉にお申し込みの方、対応機種「チャレンジパッド2」をすでにお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちら(小学6年生中学1年生中学2年生)でご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」「iPad」など、すでに対応機種をお持ちで〈ハイブリッドスタイル〉にお申し込みの方、対応機種「チャレンジパッド2」をすでにお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちら(小学6年生中学1年生中学2年生)でご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」「iPad」など、すでに対応機種をお持ちで〈ハイブリッドスタイル〉にお申し込みの方、対応機種「チャレンジパッド2」をすでにお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちら(小学6年生中学1年生中学2年生)でご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
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  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」をお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちらでご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
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  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。

進研ゼミ「中学講座」は、イード・通信教育アワード2017 中学生の部において、部門賞(継続しやすい通信教育No.1)を受賞しました。
株式会社イード http://www.iid.co.jp/

進研ゼミ「中学講座」は、イード・通信教育アワード2017 中学生の部において、部門賞(継続しやすい通信教育No.1)を受賞しました。 株式会社イード http://www.iid.co.jp/

締切日延長のお知らせ

このたびの自然災害により被害を受けられた皆様に、心からお見舞い申し上げます。
また、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

現在、豪雨災害の影響で「進研ゼミ」からのご案内書に配送遅延が生じているため、遅れて届く、重複して届くなどが発生しております。

そのため『夏の1ヵ月入会キャンペーン』のご案内が災害発生前に設けていた締切日後に到着した場合でも、ご案内に記載されている教材・特典がお届けできるよう、

7/31(火)から8/10(金)に締切日を延長

させていただきました。ぜひご入会をご検討ください(8月号のお届けは通常3日前後でお届け予定ですが、配送状況によって2-3日遅れる可能性があります点は、あらかじめご了承ください)。

なお、『夏の1ヵ月入会キャンペーン』でご入会いただき、9月号から退会される方は、8/17(金)までにお電話でのご連絡をお願い致します。

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高校入試・大学入試はどう変わってる? 高校入試・大学入試はどう変わってる?

大学入試

  • センター試験に変わる
    「大学入学共通テスト」の導入
  • 「高校生のための学びの基礎診断」
    の導入

高校入試

  • 高校入試問題の出題に占める
    記述問題の比率が増加
  • 英語の入試問題では、全47都道府県
    でリスニング問題が出題

どんな英語力が求められるの? どんな英語力が求められるの?

必要なのは
「コミュニケーション力」
そのために英語教育も、大学入試も変わります。

必要なのは「使える英語力」 必要なのは「使える英語力」

グローバル化が益々進み、多様な人と英語でコミュニケーションすることが求められる時代になります。今後は日本で働いていても外国人の同僚の割合が増えることでしょう。そのとき必要なのは、自分で考え・判断したことを英語で発信し、議論や交渉ができる「コミュニケーション力」。そのために学習指導要領が改訂され、大学入試も、学校の授業も、より実践的な内容に変わっていくのです。コミュニケーション力とは「聞く・読む・話す・書く」の4技能において、目的や相手のある「意味ある状況」で英語を使える力を指します。まさに「使える英語力」です。

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