×

  • 高校入試
  • 勉強方法・モチベ―ション

中3の冬休みが合否を左右する!
直前期に差がつく勉強の進め方

【中3冬休み】受験勉強どう始める?合格へ導く直前対策を徹底解説

高校入試が目前に迫る中学3年生の冬休みは、「冬休みに、何を優先して勉強するべきか子どもにアドバイスできない」「直前になって、子どもがどこから手を付けるべきか迷っている」といった悩みを感じるご家庭も多い時期です。

中学3年生の冬休みの過ごし方は入試本番の結果に直結しやすく、わずかな点差が合否を分けることもあります。

この記事では、中学3年生の冬休みに優先したい勉強内容や正月の過ごし方のほか、ご家庭でできるサポート方法、受験直前期のチェックポイントを具体的に解説します。さらに、各都道府県の受験対策に対応している「進研ゼミ中学講座」についても紹介するので、冬休みの学習計画づくりの参考にしてください。

<目次>

  1. 中学3年生の冬休みに取り組むべき直前受験対策
  2. 合格を引き寄せる冬休みの戦略的勉強法
  3. 正月休みを乗り切る保護者のかたのサポート方法
  4. 冬休みに整えたい「受験準備」の最終チェック
  5. 冬休みのラストスパートで、入試本番に向けた万全の準備を整えよう
  6. よくある質問

中学3年生の冬休みに取り組むべき直前受験対策

中学3年生の冬休みは、これまでの総復習と入試本番を想定した演習を一気に進める時期です。この時期に意識したい直前受験対策を押さえておきましょう。

<中学3年生の冬休みの直前受験対策>

  • 新単元より実践演習を優先する
  • 生活リズムを入試モードに切り替える

新単元より実践演習を優先する

冬休みの学習では、新しい単元の習得よりも、既習範囲を本番で得点に変えるための「実践演習」を最優先しましょう。

この時期に優先したいのは、すでに習った単元を本番で確実に点数に変えることです。つまり、「わかる」を「時間内に正確に解ける」に変える学習が中心になります。

具体的には、過去問や実戦形式の問題を使い、入試と同じ形式や制限時間で解く練習を行います。さらに、失点した設問を分析し、知識不足や計算ミス、読み取り不足など原因ごとに復習すると、得点力を効率良く高められるでしょう。

冬休みの学習でありがちな失敗は、まだ対策できていない単元をすべてやり直そうとして、手を広げすぎてしまうことです。英語や数学など範囲の広い科目では、冬休みだけで新しい内容を一から理解し、入試レベルまで仕上げるのは現実的ではありません。

生活リズムを入試モードに切り替える

受験直前の冬休みは、規則正しい睡眠や食事を意識し、試験本番で力を発揮できる状態を整えることが大切です。冬休みは生活リズムが乱れやすい時期ですが、入試本番は朝から始まるため、この時期に生活リズムを試験向けに整えておきましょう。夜更かしが続くと試験当日に集中力が落ち、本来の力を発揮できない可能性があります。

「試験当日と同じ時間に起きる」「午前中に過去問を解く」などの習慣を、冬休みの早い段階から取り入れましょう。午前中に集中して学習すれば、午後の復習や暗記にも余裕が生まれます。

通塾の時間を気にせず学習できる「進研ゼミ中学講座」なら、朝型のリズムに合わせて入試対策を進めやすく、都道府県別の対策問題で本番を意識した演習にも取り組めます。

合格を引き寄せる冬休みの戦略的勉強法

中学3年生の冬休みに取り組む冬休みの受験対策方法

ここからは、中学3年生の冬休みに取り組みたい、受験対策の学習方法を見ていきましょう。

<中学3年生の冬休みにおすすめの勉強法>

  • 1日の勉強スケジュールと時間を決める
  • 過去問演習と「分析」をセットで行う
  • 苦手科目は「分野を絞って」対策する
  • 暗記科目は「覚えるタイミング」を意識する

1日の勉強スケジュールと時間を決める

冬休みは、「何をやるか」だけでなく「1日をどう使うか」を決めておくと、迷わず効率よく勉強を進められます。1日のスケジュール例は次のとおりです。

<冬休みの1日の勉強スケジュール例>

  • 午前:過去問演習(本番と同じ時間で解く)
  • 午後:解き直し・苦手分野の復習
  • 夕方:弱点単元の演習や補強
  • 夜:暗記科目(理科・社会・英単語など)

午前中は過去問で実戦力を養い、午後は解き直しと弱点補強に充てましょう。夜は暗記中心の学習にすると、記憶が定着しやすいといわれています。

この時期の勉強時間の目安は1日5〜8時間程度ですが、長時間続けるよりも、休憩をはさみながら集中して取り組むことが大切です。無理のないペースで、毎日の学習リズムを整えることをおすすめします。

過去問演習と「分析」をセットで行う

過去問演習は、問題を解くだけでなく、その後の「分析」までを一つのセットとして取り組むことが重要です。

まずは最新年度の過去問題を制限時間通りに解き、試験の雰囲気や問題量を体感しましょう。最初は点数よりも、「どの大問に時間がかかるか」「どの分野でつまずくか」を把握することを目的にします。

次に、間違えた問題を「ケアレスミス」「知識不足」「時間配分のミス」に分け、それぞれに合った対策を考えます。例えば、ケアレスミスが多い場合は見直し時間を確保し、知識不足なら該当単元を復習します。

過去問演習の分析、復習、再挑戦の流れを繰り返せば、本番での得点力が伸びていくはずです。

苦手科目は「分野を絞って」対策する

冬休みは分野を絞った対策を意識しましょう。苦手科目を冬休み中に完全克服しようとすると、時間も気力も足りなくなることがあります。その結果、どの分野も中途半端になってしまうケースも少なくありません。

例えば、数学なら関数や図形など配点が高い単元、英語なら長文読解や英作文などライバルと差がつきやすい分野に集中するのがおすすめです。

「進研ゼミ中学講座」では、都道府県別の志望校レベルに合わせた問題で、頻出分野にしぼった対策ができます。冬休みからでも苦手単元を選んで効率良く演習できるため、限られた時間でも得点力を高めていけます。

暗記科目は「覚えるタイミング」を意識する

理科や社会、英語の単語・熟語など暗記が中心の科目は、学習するタイミングも重要です。冬休みは生活リズムが変わりやすいですが、就寝前と起床後は記憶の定着に適した時間とされています。

例えば、寝る前に一問一答などで暗記し、翌朝に同じ範囲を確認するサイクルを作ると効果的です。ノートをまとめ直すよりも、問題を解くアウトプット中心の学習のほうが得点につながりやすいでしょう。

冬休みの後半や直前期には、覚えた内容を確認し、抜けている部分を早めに補強することが大切です。

正月休みを乗り切る保護者のかたのサポート方法

受験直前の冬休み中でも、大晦日や元日などは予定が入りやすく、勉強との両立に悩むご家庭も多い時期です。ここでは、保護者のかたができるサポート方法を紹介します。

<正月休みを乗り切る保護者のかたのサポート方法>

  • オンとオフをあらかじめ決める
  • 体調管理を最優先事項とする
  • 自信を支える声かけをする

オンとオフをあらかじめ決める

「勉強する時間」と「家族で過ごす時間」を事前にスケジューリングし、生活にメリハリをつけましょう。「冬休みだからずっと勉強しなければ」と考えると、お子さまも保護者のかたも負担を感じやすくなります。

例えば、「大晦日の夜は家族で過ごす」「元日の午前中は勉強を休む」など、休む時間を事前に決めておきます。そのうえで、それ以外の時間は集中して学習する約束を共有すると、メリハリのある一日になるでしょう。

「ここまでがんばったら一緒にテレビを見ようね」といった声かけも、気持ちを切り替えるきっかけになります。

体調管理を最優先事項とする

入試直前の冬休みは、学習内容以上に、お子さまの心身のコンディションを整えることを最優先してください。体調を崩してしまうと、本番で力を発揮できなくなる可能性があります。十分な睡眠と栄養バランスのよい食事を心掛け、加湿や換気、手洗い・うがいなど基本的な対策を家族で徹底しましょう。

また、「少し体がだるい」などの変化を言いやすい雰囲気をつくることも大切です。「今日は早めに休もう」と声をかければ、お子さまも安心して体調を伝えやすくなります。

自信を支える声かけをする

模試や過去問の結果に一喜一憂せず、お子さまの「努力」や「変化」に焦点を当てたポジティブな声かけを意識しましょう。受験直前の冬休みは、模試や過去問の結果を見て不安を感じやすい時期です。

「ここまでよくがんばっているね」「前よりこの単元が良くなっているね」など、努力や成長に目を向けた声かけを意識しましょう。勉強時間の増加や苦手科目への取り組みなど、小さな変化を認めることが励みになります。

さらに、「次はここを改善してみよう」と前向きな言葉を添えると、冬休み後半まで粘り強く学習を続けやすくなります。

冬休みに整えたい「受験準備」の最終チェック

冬休みに整えたい「受験準備」の最終チェック

学習環境の整備と並行して、出願準備や当日の流れを最終チェックしておきましょう。詳しく解説します。

出願準備と日程管理を確認する

願書の提出や受験料の振り込みなど、入試に関する事務的な手続きは保護者のかたが主導して管理しましょう。どれだけ勉強が順調でも、願書の提出や受験料の振り込みなど、事務的な手続きに抜け漏れがあると大きなトラブルになりかねません。次のチェックリストを参考にしてください。

<保護者のかたが主導する「出願・準備チェックリスト」>

  • 願書を取り寄せ、提出期限を確認する
  • 受験料の振り込み期限を把握する
  • 写真撮影を行い、必要なサイズと枚数を揃える
  • 雪や電車の遅延を想定し、交通経路を複数確認する

試験当日の流れをシミュレーションする

試験当日の動きを事前に詳細までイメージし、親子でシミュレーションしておくことが当日の緊張緩和につながります。起床時間、家を出る時間、会場への到着時刻、昼食のタイミングなどを紙に書き出して整理しておくと安心です。可能であれば会場近くまで行き、乗り換えや徒歩ルートを確認すれば、当日の動きが具体的にイメージできます。

また、受験票や筆記用具、腕時計、防寒具、軽食などの持ち物はリスト化し、あらかじめ一緒に確認しましょう。

冬休みのラストスパートで、入試本番に向けた万全の準備を整えよう

中学3年生の冬休みは、弱点の補強と実戦演習を積み重ね、入試本番に向けた万全の準備を整える最後の好機です。この時期の過ごし方ひとつで、入試本番での得点力や手応えが大きく左右されるからです。

家庭でのサポートと適切な教材を組み合わせ、お子さまが自信を持って受験に臨めるよう支えていきましょう。

志望校の出題傾向に合わせた問題形式に慣れておくことも重要です。「進研ゼミ中学講座」なら、各都道府県の入試傾向を分析した問題や、県別×志望校レベル別の演習に取り組めます。自宅で自分のペースに合わせて直前対策を進められるのも特徴です。直前の対策として、活用をご検討ください。

記事一覧へ戻る

よくあるご質問

中学3年生の冬休みに優先すべき受験対策は何ですか?
中学3年生の冬休みの勉強法を具体的に教えてください。
中学3年生の冬休みに保護者ができる受験対策は何ですか?

入会
お申し込み

学年をお選びください

受講に関するご質問ご相談など、
お気軽にお問い合わせください。

よくある質問をみる
進研ゼミ 小学講座進研ゼミ 小学講座
会員向けページへようこそ会員向けページへようこそ
お子さまお子さま
進研ゼミ 小学講座 チャレンジウェブ進研ゼミ 小学講座 チャレンジウェブ
保護者のかた保護者のかた
保護者サポート小学講座学習状況を確認保護者サポート小学講座学習状況を確認 手続き問い合わせ手続き問い合わせ
教育・進路情報教育・進路情報 オプション教材・サービスオプション教材・サービス
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在中1・中2生のみ】〈ハイブリッドスタイル〉のご受講は、お手持ちのiPadでも可能です。対応機種はこちら(中学1年生中学2年生)でご確認ください。iPadシリーズの会員特別優待販売もご用意しています。スペック、販売条件についての詳細はこちら(中学1年生中学2年生)で必ずご確認ください。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在中1・中2生のみ】〈ハイブリッドスタイル〉のご受講は、お手持ちのiPadでも可能です。対応機種はこちら(中学1年生中学2年生)でご確認ください。iPadシリーズの会員特別優待販売もご用意しています。スペック、販売条件についての詳細はこちら(中学1年生中学2年生)で必ずご確認ください。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在中1・中2生のみ】〈ハイブリッドスタイル〉のご受講は、お手持ちのiPadでも可能です。対応機種はこちら(中学1年生中学2年生)でご確認ください。iPadシリーズの会員特別優待販売もご用意しています。スペック、販売条件についての詳細はこちら(中学1年生中学2年生)で必ずご確認ください。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」「iPad」など、すでに対応機種をお持ちで〈ハイブリッドスタイル〉にお申し込みの方、対応機種「チャレンジパッド2」をすでにお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちら(小学6年生中学1年生中学2年生)でご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」「iPad」など、すでに対応機種をお持ちで〈ハイブリッドスタイル〉にお申し込みの方、対応機種「チャレンジパッド2」をすでにお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちら(小学6年生中学1年生中学2年生)でご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」「iPad」など、すでに対応機種をお持ちで〈ハイブリッドスタイル〉にお申し込みの方、対応機種「チャレンジパッド2」をすでにお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちら(小学6年生中学1年生中学2年生)でご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • 6か月未満で退会または〈オリジナルスタイル〉に変更の場合、割引分の代金(14,800円税込、消費税率8%)のお支払いが必要です。
  • 6か月以上継続受講で専用端末を無料提供できるのは、1回のみです。
  • 【現在小6生のみ】小5・3月号以前に<チャレンジタッチ>を受講されたことのある場合、1月号教材とあわせて、進研ゼミ専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。小6・4月号以降に「チャレンジパッド2」をお届けした場合、以前にお届けした「チャレンジパッド2」をご利用ください。新たに代金のお支払いは不要です。お手元にない場合は、お電話でお申し込みください。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」をお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちらでご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」をお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちらでご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。
  • キャンペーンの対象は1月号(12/26まで)で〈オリジナルスタイル〉にお申し込みの方と、「チャレンジパッド2」をお持ちで〈チャレンジタッチ〉にお申し込みの方となります。対応機種はこちらでご確認ください。
  • 受講費は1ヵ月分かかります。
    2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
  • 1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
  • 退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。

進研ゼミ「中学講座」は、イード・通信教育アワード2017 中学生の部において、部門賞(継続しやすい通信教育No.1)を受賞しました。
株式会社イード https://www.iid.co.jp/

進研ゼミ「中学講座」は、イード・通信教育アワード2017 中学生の部において、部門賞(継続しやすい通信教育No.1)を受賞しました。 株式会社イード https://www.iid.co.jp/

締切日延長のお知らせ

このたびの自然災害により被害を受けられた皆様に、心からお見舞い申し上げます。
また、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

現在、豪雨災害の影響で「進研ゼミ」からのご案内書に配送遅延が生じているため、遅れて届く、重複して届くなどが発生しております。

そのため『夏の1ヵ月入会キャンペーン』のご案内が災害発生前に設けていた締切日後に到着した場合でも、ご案内に記載されている教材・特典がお届けできるよう、

7/31(火)から8/10(金)に締切日を延長

させていただきました。ぜひご入会をご検討ください(8月号のお届けは通常3日前後でお届け予定ですが、配送状況によって2-3日遅れる可能性があります点は、あらかじめご了承ください)。

なお、『夏の1ヵ月入会キャンペーン』でご入会いただき、9月号から退会される方は、8/17(金)までにお電話でのご連絡をお願い致します。

閉じる

高校入試・大学入試はどう変わってる? 高校入試・大学入試はどう変わってる?

大学入試

  • センター試験に変わる
    「大学入学共通テスト」の導入
  • 「高校生のための学びの基礎診断」
    の導入

高校入試

  • 高校入試問題の出題に占める
    記述問題の比率が増加
  • 英語の入試問題では、全47都道府県
    でリスニング問題が出題

どんな英語力が求められるの? どんな英語力が求められるの?

必要なのは
「コミュニケーション力」
そのために英語教育も、大学入試も変わります。

必要なのは「使える英語力」 必要なのは「使える英語力」

グローバル化が益々進み、多様な人と英語でコミュニケーションすることが求められる時代になります。今後は日本で働いていても外国人の同僚の割合が増えることでしょう。そのとき必要なのは、自分で考え・判断したことを英語で発信し、議論や交渉ができる「コミュニケーション力」。そのために学習指導要領が改訂され、大学入試も、学校の授業も、より実践的な内容に変わっていくのです。コミュニケーション力とは「聞く・読む・話す・書く」の4技能において、目的や相手のある「意味ある状況」で英語を使える力を指します。まさに「使える英語力」です。

実際にゼミを活用して志望校に合格した方の声

神奈川県立多摩高等学校合格 S・M先輩の声 神奈川県立大和高校合格 H・O先輩の声 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校合格 H・S先輩の声 神奈川県立横浜平沼高校合格 M・F先輩の声 東京都立豊多摩高校合格 S・M先輩の声 神奈川県立大和高校合格 H・K先輩の声 埼玉県立川越南高校 K・I先輩の声 さいたま市立浦和高校 K・S先輩の声 千葉県立東葛飾高校 A・N先輩の声 福岡県立福岡高等学校 H・S先輩の声 千葉県立千葉東高等学校 T・K先輩の声 埼玉県立春日部高校 N・Y先輩の声 福岡県立東筑高校 S・A先輩の声 東京都立国立高校 T・K先輩の声 東京都立立川高校 M・T先輩の声 愛知県立明和高等学校 Y・A先輩の声 東京都立八王子東高等学校 K・K先輩の声

【「夏の成績UPトライアル」について】

学習法がお子さまに合っているか、まずは2ヵ月分の教材を見てその後のご受講を判断いただけます。

<ハイブリッド><中高一貫スタイル>のみ対象

<ハイブリッド><中高一貫スタイル>を選択いただいた方で、以前にご受講されたことがない場合は、学習専用タブレット「チャレンジパッド2」をお届けします。以前にキャンペーンをご利用され、タブレットを返却された方には再度タブレットをお届けします。

通常、受講6カ月未満での退会(<中高一貫スタイル>の場合は4カ月未満での退会)または学習スタイル変更の場合、タブレット代金として9,720円(税込)をご請求しておりますが、夏の特別キャンペーン期間中は、<ハイブリッド><中高一貫スタイル>を8・9月号のみで退会・<オリジナル>への学習スタイル変更の場合、お届けした専用タブレットをご返却いただければ、タブレット代金は無料となります(10/10弊社必着、送料弊社負担)。期日までに返却が無い場合、もしくは10月号以降も受講を継続いただき6カ月未満での退会(<中高一貫スタイル>の場合は4カ月未満での退会)またはスタイル変更された場合は、タブレットの返却は不要ですが9,720円(税込)を請求させていただきます。また、専用タブレット返却後はデジタルコンテンツは利用できません。あらかじめご了承ください。