2019年度最新版 どう比べればいい?あると便利な機能は?中学生失敗しないタブレットの選び方 2019年度最新版 どう比べればいい?あると便利な機能は?中学生失敗しないタブレットの選び方

1 タブレット学習って本当にいいの? 1 タブレット学習って本当にいいの?

中学生約1,500人に聞きました!タブレット学習って実際はどう!? 中学生約1,500人に聞きました!タブレット学習って実際はどう!?

  • ※2018年6月進研ゼミ『中学講座』<ハイブリッドスタイル>をご受講中の中学1年生〜3年生の1493人に対するアンケートより。設問に対して「とてもそう思う」+「まあそう思う」と答えた人の割合。

  • 中学2年生
    N.Aくん

    タブレットはいつでもどこでも、パッと手に取りやすくて、出題も解答もサクサク進む!動画解説は、特にニガテな数学で役立った。

  • 中学2年生
    I.Yくん

    間違えても、タブレットならすぐに解答解説が出て、その場で確認できるのがいい!動画の解説は頭に入ってきやすい。

2 どんな機能がついているの? 2 どんな機能がついているの?

他社のタブレット学習の
気になる機能を徹底比較!

  • ※ ホームページに公開されてある情報をもとに株式会社ベネッセコーポレーションが作成。
  • ※1 国語はオリジナルカリキュラムでの学習。
  • ※2 1回30分
  • ※3 別途費用
  • ※4 別途費用。ただし時期によって4技能検定試験の無料受験が可能。
  • ※5 マンツーマントークは有料。

お子さまの性格に合わせて選びたいですね! お子さまの性格に合わせて選びたいですね!

進研ゼミ中学講座(ハイブリッドスタイル)を選んだ方に聞きました!「進研ゼミ」のおすすめポイント 進研ゼミ中学講座(ハイブリッドスタイル)を選んだ方に聞きました!「進研ゼミ」のおすすめポイント

  • 機能面が充実

    ・教科書別×レベル別の予習・復習
    ・進度に応じてその日に「やるべき学習」をおすすめ
    ・「解き直しシステム」でニガテを原因までさかのぼり解消
    ・「出る」とこ厳選の9教科テスト対策

  • 人によるサポート充実

  • 進路指導も充実

  • まなびライブラリーなどのサービスの付加価値も高い

  • 約100万人の指導実績

    通信教育といえばやっぱり「進研ゼミ」。「塾・予備校・通信教育の学習法において中学生利用者数NO.1 ※1」「進学先報告会員の第1・第2志望高校合格率97.8% ※2」と実績も抜群。
    また進研ゼミ「中学講座」の<ハイブリッドスタイル>は「約100万人 ※3」の学習履歴をもとにカリキュラム・問題が厳選されているというのも、利用者数やこれまでの指導経験があってこそ。

  • 機能面が充実

    ・教科書別×レベル別の予習・復習
    ・進度に応じてその日に「やるべき学習」をおすすめ
    ・「解き直しシステム」でニガテを原因までさかのぼり解消
    ・「出る」とこ厳選の9教科テスト対策

  • 約100万人の指導実績

    通信教育といえばやっぱり「進研ゼミ」。「塾・予備校・通信教育の学習法において中学生利用者数NO.1 ※1」「進学先報告会員の第1・第2志望高校合格率97.8% ※2」と実績も抜群。
    また進研ゼミ「中学講座」の<ハイブリッドスタイル>は「約100万人 ※3」の学習履歴をもとにカリキュラム・問題が厳選されているというのも、利用者数やこれまでの指導経験があってこそ。

  • 人によるサポート充実

  • 進路指導も充実

  • まなびライブラリーなどのサービスの付加価値も高い

  • ※1 2019年4月に中学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法の利用率を調査。文部科学省「H30年度学校基本調査」の生徒数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2018年版 教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、回答者:中学生のお子様を持つ保護者3,299名、調査期間:2019/5/16〜17、調査手法:インターネット調査)
  • ※2 志望校合格率(97.8%)は、2018年7月時点で、進研ゼミ『中学講座』合格報告アンケートによって進学先の高校と志望順位をご報告いただいた3ヵ月以上受講経験者(有効回答者)のうち、「第1または第2志望校に合格した」とお答えいただいたかたの割合です。
  • ※3 2013〜2014年度の中学講座<Challenge Tablet>の累計出荷台数の合計と、2016年度〜2018年4月度の中学講座「ハイブリッドスタイル」の受講者数の合計より(2018年5月時点)。

3 タブレット学習があれば紙で学習しなくてもいい? 3 タブレット学習があれば紙で学習しなくてもいい?

進研ゼミが大切にしているのは
学習の5ステップ。

「進研ゼミ」の<ハイブリッドスタイル>なら、
タブレット学習に紙の学習を組み合わせることで、これらのステップを実践!
タブレット教材に加えて、記述力対策や、実力診断テストなどの紙教材もお届けします。

NEW 2019年度4月号から新登場! 「解き直しシステム」 デジタルだからココまでできる!

「わからない」を解消し、
次は「解ける!」力へ変えていきます。

その場ですぐに動画解説&解き直し

後回しにしがちな「見直し」「解き直し」に取り組めます。30秒の動画解説も!

テスト前に再度解き直して定着

忘れたころにもう一度出題。わかったつもりにさせない!

※数学にご用意しています。

さらに 初期費用が「断然オトク」 さらに 初期費用が「断然オトク」

  • 入会金 0円 入会金 0円
  • 6ヵ月以上の継続受講でタブレット代金0円 6ヵ月以上の継続受講でタブレット代金0円

・「チャレンジパッド2」を初回特別優待でお申し込みのかたが、「ハイブリッド」を6か月以上継続受講いただいた場合、「チャレンジパッド2」の代金はいただきません。ただし、受講6か月未満での退会または学習スタイル変更の場合、9,720円(税込消費税率8%)※1をご請求いたします。
・「チャレンジパッド2」は、自己破損の場合などは定価19,440円(税込 消費税率8%)※2で再購入可能です(「チャレンジパッドサポートサービス」非加入の場合)。
消費税率10%の場合は※1(9,900円)、※2 (19,800円)となります。
・2019年8月時点

もちろんブランドが信頼できる!選ばれ続けてNo.1 もちろんブランドが信頼できる!選ばれ続けてNo.1

中学生タブレット利用者数No.1 中学生利用者数No.1 「受験・進学情報の充実している通信教育」を受賞 中学生タブレット利用者数No.1 中学生利用者数No.1 「受験・進学情報の充実している通信教育」を受賞

  • 【塾・予備校・通信教育の学習法において中学生利用者数NO.1】
    2019年4月に中学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法の利用率を調査。文部科学省「H30年度学校基本調査」の生徒数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2018年版 教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、回答者:中学生のお子様を持つ保護者3,299名、調査期間:2019/5/16〜17、調査手法:インターネット調査)
  • 【塾・予備校・通信教育の学習法において中学生が利用するタブレット学習法NO.1】
    2019年4月に中学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法において、タブレットを中心とした学習の利用率を調査。文部科学省「H30年度学校基本調査」の生徒数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2018年版 教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、回答者:中学生のお子様を持つ保護者3,299名、調査期間:2019/5/16〜17、調査手法:インターネット調査)
  • 進研ゼミ『中学講座』は、イード・アワード2018通信教育 中学生の部において部門賞「受験・進学情報の充実している通信教育」を受賞しました。
    株式会社イードhttp://www.iid.co.jp/

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