よくある質問(1年生)
塾じゃなくて大丈夫かしら・・・
受験に向けては、塾と組み合わせる活用法もオススメです。
塾で対策しているのは5教科すべてでしょうか。
塾に通うと強制的に勉強の時間が増えるので安心してしまいがちですが、お子さまが受け身のまま通っていると、「ただ塾に行っただけ」になりがちで高い受講費がもったいないケースもあります。
「進研ゼミ」ならお子さまに合ったペースで進められるので、しっかり考えて着実に理解しながら進めることができます。
「進研ゼミ」ではひとりの勉強でも十分な学力がつけられるようにドリルを解いた後の「解説」の充実に力を注いでいます。

解説が非常に充実しているので一人で着実に力がつけられます。
「進研ゼミ」ジマンの解答・解説を見てみる

わからないところは<教科質問ひろば>や<教科質問ひろばカード>で質問も可能です。
うちの子でも本当に続けられるの?
ご安心ください。
進研ゼミ『中一講座』にはお子さまがムリなく続けられる工夫が満載です。

進研ゼミは1回15分、1日30分から続けられる設計になっていますので、忙しかったり勉強がニガテなお子さまでもムリなく勉強が続けられる設計です。
- 勉強法サポートダイヤル
- 勉強のやり方や「ゼミ」の教材の使い方で迷ったらすぐに電話で相談することもできます。
- 合格ナビコーチによる学習支援サービス
- 常にお子さま一人ひとりに寄り添ったアドバイスをお届けしていきます。
部活や習い事と両立できるかしら?
ゼミこそ、忙しい中学生活を満喫しながら続けられる学習法!
事実、志望校に合格した先輩のうち94.5%は部活と両立※1しながらの勉強を成功させています。

※1 2011年中1・2会員2038人対象「通信教育に関するアンケート」より。「進研ゼミを始めてから好成績をキープしている」と答えた808人のうち、部活・クラブ活動をやっている人。
部活と両立してゼミを使っている人の「活用スケジュール」を参考にしてみましょう。1日30分だけで大丈夫なの?
1日30分は日々の授業の予復習にかけてほしい「推奨」時間。
ほかにも「テスト対策」や「ニガテ克服」など時間をかけて取り組んでほしい教材をお届けしています。

<チャレンジ>は短い時間で効率よく学習できるよう時間をかけて工夫された設計。
1単元15分、1日2単元進めることで1ヵ月の学習内容がほぼ終わる内容になっており、忙しかったり勉強があまり好きではない中学生でも勉強が続けられるよう工夫されています。
ただ、テスト前には「定期テスト対策教材」をお届けしますし、ニガテに合わせた教材もお届けします。
そうした一人ひとりの「課題に合わせた学習」に取り組んでいく必要があるからこそ、日々の勉強時間は短く1日30分の推奨になっています。
わからないとき質問できるの?
個別の質問にWeb・郵便でわかりやすくお答えします。
よくある質問の教科Q&AがみられるWebサービスもご用意。
万全のサポート体制でお子さまの自学自習をバックアップいたします。

Webで質問ができる「教科質問ひろば」
個別の質問に教科コーチが翌日までに回答します。 ほかの会員からのよくある質問とその回答をいつでも見られる「みんなのQ&A」もあります。
※21:00までの質問は、翌日17:00までに回答(日・祝・年末年始を除く)。
※質問によっては翌日までに回答できないことがあります。
※大型連休・年末年始は個別質問の受付を休止しています。

郵便で質問ができる「教科質問ひろばカード」
※「ゼミ」受付後、 5〜7日で回答をお届けします。
内申点ってどの時期までの成績が重要なの?
高校入試の際、いつからの内申点が合否の際見られるかは都道府県や学校ごとに違います。
ただし、都道府県や学校によっては中一の内申点から入試に影響する場合もあるので早めの内申点対策が必要です。
たったこれだけの勉強時間で大丈夫なの?
自分のニガテなところやテスト対策に必要な教科など、自分に合わせて効率的に活用すれば短い時間でも大きな効果が得られます。
勉強は長い時間をかければ効果が出る、というものでもありません。
中1〜中2の間では学習習慣を身につけることが何よりも大切。短い時間だからこそムリなく毎日勉強する習慣も身につけられます。
また部活や習い事が忙しい場合などふだんは短い時間でも、週末やテスト前などに集中して取り組むなど、お子さまのペースで使っていただくことも可能です。
塾が忙しくてゼミに時間を割けなさそう
忙しい場合はニガテな教科や塾では不足している教科に絞るなど、教科・単元を絞る効率的な使い方がオススメです。
塾の時間が多くてなかなか時間がとれない場合が多いです。
そんなときは塾で対策していない教科・単元や、塾で勉強してもなおニガテなところに絞ってお使いいただくことがオススメです。
部分的に活用することで短時間であっても効果的に成果を上げる使い方ができます。
部活が忙しくてゼミの時間がとれなさそう・・・
部活などで忙しくてもニガテな教科や単元に集中して取り組むことで「進研ゼミ」なら効果的に学習できます。
中一・二までは部活の時間が多い方も多く、また中学生にとって部活も大切な時間です。「進研ゼミ」なら部活と両立しやすいよう部分的に使っても使いやすい設計になっていますので、ニガテなところを集中的に対策することで短時間であっても効果的に成果を上げる使い方ができます。

事実、「進研ゼミ」では部活と両立しながら96.7%の先輩がテストで点数アップを実現させています。
※2011年中1・2会員2038人対象「通信教育に関するアンケート」より。「進研ゼミを始めてから好成績をキープしている」と答えた808人のうち、部活・クラブ活動をやっている人。
ゼミだけでは心配なのですが
ご安心ください。
「進研ゼミ」は多くの中学生が成績を伸ばしている勉強法。
事実、「進研ゼミ」のテスト教材を活用した会員の76%が成績UPしています。

塾などに通わせないと不安、という声もありますが一人ひとりの解答に合わせて個別問題を行う赤ペン先生の添削問題や、わからないところを質問できるサービスもあるので安心してお使いいただけます。
また「進研ゼミ」は受講費も安く時間も自由に使えるので、受験時期には塾の講習などとあわせて併用することもできます。
本当にテストに出るの?
定期テストで、「<定期テスト必勝シリーズ>と似た問題が出た」と答えた先パイは、なんと79.1%!
「進研ゼミ」では、全国の先輩から収集した約2.3万件もの定期テストから教科ごとに出題傾向を分析しています!大量の問題を専門家が教科ごとに傾向を分析しているから、実際のテストにもよく出るのです。
※2010年中二400人対象「学習に関するアンケート」より「わからない」と答えた人を除き、「1問以上出た」と答えた先パイの割合。3期生の場合は2学期中間テスト、2期生の場合は前期期末テストの情報です。
どのようにテストに役立つの?
テスト勉強に活用していただくことで、大変役に立ちます。
実際に、「進研ゼミ」のテスト教材を活用した会員の76%が成績UPしています!
テストのある時期に合わせて、要点を確実に覚えるための<暗記BOOK>、問題演習を通して覚えたことを確実に実力にするための<予想問題集>をお届け。 英数国理社の主要5教科はもちろん、実技教科も含めた対策で総合得点アップをねらえます。
どれもテストでねらわれやすい要点を厳選しているため、範囲の広いテストでも的を絞って対策ができ、実力を最大限まで伸ばせます。
※2010年中二会員1000人対象「中学生の学習実態アンケート」「定期テスト必勝シリーズ」を「ほとんど全部」活用した先パイのうち、「とてもそう思う」「まあそう思う」と答えた割合。









