中1の秋を充実させながら、志望校合格の力がつく理由。

  • 定期テストでリードして志望校合格に近づく
  • わからないところが「わかる」疑問を残さない丁寧な指導
  • 家庭での時間を有効に使えて部活と両立できる

理由01 定期テストでリードして志望校合格に近づく

中1の成績は、多くの都道府県で高校受験の合否に影響します。だから、定期テストでは万全の準備をして、内申点が下がらないようにしておきたいもの。進研ゼミは高校受験を見据え、中1の定期テストから結果を残せるようサポートします。

定期テスト対策は9教科 独学では対策が難しい実技教科にも対応しています。

全国約2.3万件の定期テストを収集・分析して作った、9教科の定期テスト対策ができる専用教材をお届けします。範囲が広くなる中1の定期テストも、出題されやすい項目の暗記や、解き方まで理解できる演習問題で、得点アップに直結します。

得点アップに直結する教材を見る

ワンランク上を目指すハイレベルコース 難関高校合格に必要な力を中1から養います。

差がつきやすい英語・数学は、メインテキストChallengeなどをレベル別にお届けします。特にハイレベルコースは、中1から入試に向けて応用・難問を解く思考力・表現力を積み上げていき、公立難関校合格を目指します。

レベルの違いを確認する

最新の入試情報 入試制度の変化や高校情報をタイムリーに。

志望校に合格するためには、お住まいの都道府県の入試制度や高校の特長についての情報を入手しておくことが必要です。そこで進研ゼミは、最新の情報を都道府県別にお届けします。情報面でも志望校合格をサポートいたします。

入試情報の例を見る

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理由02 手厚い指導で、疑問を残さない

理解が進むくわしい解説、「わからない」をつくらない映像授業、
定期的な個別指導などで中学生の学習をサポート。問題集をお送りするだけでなく、
一人ひとりに寄り添った指導をご提供しています。

くわしい解答解説 一人でも学習が進められる、丁寧な指導をお手元に。

自宅で学習する通信教育だからこそ、「一人で理解できる」ことを重視しています。考え方に沿った省略なしの丁寧な説明や、間違えやすいポイントは先回りして整理する解答、プロ講師が教える映像授業で、自宅でも「わかった」と喜びを感じながら勉強できます。

丁寧な解答解説を見る

時期に合わせたニガテ克服教材 つまずきやすい単元は学習時期に合わせてニガテ克服教材をお届け

ニガテになりやすい単元を学習する時期や、テストへ向けてニガテを解消するのに適切な時期に合わせて、ニガテ克服教材をお届けします。進研ゼミ長年のノウハウが詰まった教材だから根深いニガテも克服できます。

ニガテ克服対策の詳細を見る

疑問・つまずきを解消する個別指導 人の目で見て、一人ひとりに合った指導を。

経験豊かな赤ペン先生が、毎月答案を1枚1枚目で見て採点・アドバイスしていきます。また全国規模の実力テストでも得意・苦手を診断し、個別にドリルとアドバイスをお届けするので、お子さまに合った苦手対策が可能です。

個別指導の具体例を見る

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理由03 家庭での時間を有効に使えて部活と両立できる

学校で部活に取り組み、帰宅してから勉強するのは、実は大変なこと。
そこで進研ゼミ中学講座は、忙しい中学生が部活と勉強を両立できるように、
家庭で5教科を学習でき、1回15分で取り組める教材をお届けしています。

家庭にいながら5教科を学べる 毎日の授業、定期テストや高校入試に向けて。

中学生にとって学習の基礎は「学校の授業」。だから進研ゼミ中学講座は「学校の授業をしっかり理解できる」ように短時間で授業の予習ができる5教科の教材をお届けし、お子さまの学習の基礎固めをサポートします。

5教科を学ぶ理由を見る

取り組み時間は1回15分 忙しい中学生だからこそ、すきま時間を活用して。

進むのが速く、内容も難しくなる中1の学習は、単元の要点をおさえて効率的に理解したいもの。進研ゼミのテキストは、厳選した問題と詳しい解説で、要点の理解から問題演習まで1回15分で終えられる基本設計だから、毎日無理なく続けられます。

1回15分の理由と秘訣を見る

学校の教科書・進度に対応 学校で習う内容をいつでもお手元に。

学校の授業と同じ素材(文章や単語など)で学習できるので、予習に使えば学校の授業をよく理解できます。学校の授業がわかって宿題などにかかる時間も短縮でき、部活や行事にも全力になれるから、充実した中学校生活を送れるようになります。

※一部の中学校の独自の教科書等や、個別の進め方には、対応しておりません。

授業がよくわかる教材を見る

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手軽な4STEP 『中一講座』の使い方

※ こちらでご紹介するのは、基本的な使い方です。
    月号によっては一部異なりますので、ご了承ください。

STEP1 教材のお届け
前月20日までにお届けします(10月号なら9月20日頃)。教材と一緒に、「その月のオススメ活用方法」をお届けしますので、ぜひご覧ください。
STEP2 スケジュールづくり
同送のカレンダーに、1ヵ月の学習スケジュールを立てましょう。
「英語×回」や「部活」などの予定シールを貼るだけなので、手軽に立てられます。
STEP3 予習・復習
メインテキストの<中1 Challenge>を、予習や復習でご活用ください。1教科5回ずつなので、1日2回分ずつ取り組むのがオススメです。
※ 月によって、回数や取り組み時間の目安が変わる場合があります。
STEP4 課題提出
1教科5回ずつの学習が終わったら、最後に「赤ペン先生の添削問題」に取り組みましょう。今月学習した要点が身についているか、苦手が残っていないか確認できます。
※提出方法は、Web・FAX・郵便から選べます。

進研ゼミ『中一講座』は、全国の中学生の秋の成績アップを応援しております。

定期テスト対策を10月号から始められる締切日は10/6(月)

詳しくはこちらでご覧ください

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