この春、お子さまもいよいよ中学生ですね。
入学後の学習法について検討されているころでしょうか。
今、保護者の方にお伝えしたいのは、どんな学習法を選択されるにせよ、結局はお子さまご自身で勉強することが大切ということです。
小学校とは量も質も格段に違う中学の勉強で、学習内容を確実に理解・定着させるためにはとくに家庭での学習が欠かせなくなるのです。

中学では「家庭学習」がより大切になる理由

2012年度の改訂から、教科書のページ数が大幅に増え、日々の予習・復習がますます大切になりましたので、中学生になったら予習・復習を習慣化しましょう。

  • ※文部科学省教科書目録「平成22年4月」「平成23年4月」との比較より。5教科の教科書ページ数を平均し、合計しています。
  • ※この写真は、2011年度と2012年度の中学3年間で使用される一般的な教科書を重ねて撮影したものです。

中1の成績を入試の際に内申書に加味するのは全国でなんと40都道府県!つまり最初のテストから、気を抜くことはできないのです。

  • ※平成24年度入試の情報です。(複数ある入試方式の場合の)募集人数が多い入試方式で「内申点に含む県」と、「内申点に中一の成績が記載される県」の合計です。
  • ※内申点の学年別内訳が非公表の宮崎を含みます。
  • ※一部の都道府県では高校によって比率が異なります。

入試やテスト本番で頼れるのはお子さま自身の力だけ。すぐに人に聞いて答えを求めるのではなく、日頃から自分で考える習慣が中学では今まで以上に大切になります。

『中一講座』の特長

[教科書対応・短時間効率]授業対策 予習・復習が習慣になるから中学最初の授業から、“わかった!”と思えます。

中1チャレンジ

  • ※英・国のみ教科書タイプ別でお届け。
  • ※一部の中学校の独自の教科書等や、個別の進め方には、対応しておりません。

難しくなる中学の予習ですが、授業中に「わかる!」「解けた!」の経験を積み重ねることがお子さまの予習・復習のサイクルを定着させます。『中学講座』の教材は授業の大事なところをまとめているので予習・復習のしやすさが抜群です。

特長1
吟味を重ね、選び抜かれた例題・演習で身につきやすさが違います。
特長2
取り組みたくなるわかりやすい解説です。
特長3
「わからない」を作らない、要点をおさえた一流講師の授業で予習・復習のペースがつかめます。
  • ※Challenge Tabletはお申し込みが必要です。

[教科書対応・9教科]定期テスト対策 出やすい問題を効果的に対策できるから、テスト本番でお子さまの自信は確信に変わります。

定期テスト必勝シリーズ
英・数・国・理・社・実技教科

  • ※英・国のみ教科書タイプ別でお届け。
  • ※一部の中学校の独自の教科書等や、個別の進め方には、対応しておりません。

『中学講座』なら範囲の広い定期テストも慌てる必要はありません。教科書に対応した「定期テスト必勝シリーズ」で、内容をおさらいするだけで、難しくなる中学のテストにも自信をもってのぞめるのです。

特長1
「解く」⇔「覚える」の徹底した繰り返しで、得点力をつけられます。
特長2
「出題率」にこだわってテスト教材を作っています。
特長3
「わからない」をそのままにしないので、テスト本番を不安なく迎えられます。
  • ※質問できる教材・教科は2014年度の<チャレンジ><定期テスト予想問題集>の「数学」のみ(<赤ペン/添削課題>の質問・提出はできません)。
  • ※「ゼミ」の5教科の疑問は、<教科質問ひろば>で質問できます。
  • ※21:00までに受け付けた質問は、翌日17:00までに回答(日・祝・年末年始を除く)。
  • ※質問によっては翌日までに回答できないことがあります。
  • ※Challenge Tabletはお申し込みが必要です。

[志望校にぐっと近づく!]入試対策 中1のうちから身につける「解く力」が、受験本番で最強の味方になります。

全国統一 実力診断テスト

日頃から授業やテスト対策を続けて積み重ねた学力は、そのまま受験本番で「考えて」「解く」力につながります。『中学講座』では3年間の学習を通して、思考力・表現力が問われるような難問にも立ち向かえるようにカリキュラムをつくり、志望校合格を実現します。

特長1
メイン教材<チャレンジ>の中でも、「ハイレベルコース」を中心に入試レベルにもトライできる設計。
特長2
定期的に全国レベルでの実力をチェックする教材をご用意。

「中一講座」4月号のラインナップ

「中一講座」4月スタート号は、中学1年間をサポートする充実のラインナップです。

中一の1年間ずっと使える教材がついてくる! お得な『中一講座』4月スタート号の最終しめ切り日は、4/25(金!※申込書「ゼミ」必着。 授業スタートがスムーズに!

おためし「ライブ授業」はこちら

この4月からお届けするライブ授業をおためしできます(英語・数学)。ぜひ、お子さまのやる気を高める講師の指導をご覧ください。

<視聴方法>

再生 ボタンが出たら、クリックして再生を開始してください。
映像や音声がうまく流れないときは、再読み込みを試してください。
[方法] リロード ボタンをクリックする。またはCtrl+R<windows>/command+R<mac>を入力してください。
音声がうまく聞こえないときは、プレーヤーやパソコン本体のボリュームを調整してください。
※セキュリティソフトやフィルタリングの設定によっては、うまく視聴できないことがあります。マニュアル等をご覧になり、YouTubeからの映像や音声を受信できるように設定してください。

<ライブ授業について>
録画授業を後日公開します。日程のご都合が合わず、ライブ授業を受講できなかった場合や、復習をしたい場合にお役立てください。(録画は今年度いっぱい公開します。)

  • ※インターネット接続に必要なプロバイダ料金・回線使用料はお客様のご負担となりますので、ご了承ください。
  • ※お持ちのパソコン環境により視聴できない場合の「進研ゼミ」からの特別対応は致しかねます。
  • ※ここで紹介しているサービスの名称・内容・デザイン・配信日時・講師などは、予告なく変更することがあります。また、写真はすべてイメージです。

お子さまの自宅学習のやる気が上がる!理解が深まる!ライブ授業つきの『中学準備講座』にご期待ください!

[台数限定]ライブ授業をもっと身近に!Challenge Tablet絶賛受付中! 『中一講座』4月号から12ヵ月連続で受講されるかたのうち、ご希望のかたのみに無料プレゼント※12ヵ月未満で退会された場合は、タブレット代金として9,771円(税込)を請求させていただきます。また退会された際の返品はお断りいたします。

入会のお申し込み ライブ授業は追加料金0円!会員の方は全員ご利用いただけます。

  • ※ライブ授業は進研ゼミ『中学講座』受講生向けに配信されるものです。
  • ※通常の進研ゼミ『中学講座』受講費以外はかかりません。『中学講座』の受講費はこちら
  • ※インターネット接続に必要なプロバイダ料金・回線使用料はお客様のご負担となりますので、ご了承ください。

中二からはChallenge® Tabletで、"わからないトコがすぐ解決"できる映像授業がお子さまの机で受けられます!

Challenge® Tabletの詳細はこちら

まだご検討中の方はこちらもご覧ください 実際に使い続けられている子どもはいるの?とお迷いの方へ

『中学講座』を選んだ会員・保護者の声を一部ご紹介します。

4月スタート号の最終しめ切り日は4/25(金)

入会の申し込み

  • ※22時送信完了分まで当日扱い

12ヵ月分一括払いの場合の月あたりの受講費 5,400円(税込・消費税8%)

  • ※12ヵ月分最後まで受講されなかった場合は異なります。
  • ※1ヵ月のみのご受講はできません。

入会金0円 2ヵ月から受講OK※ お支払いは教材が届いてから

中学1年生の保護者の方からよくいただくご質問

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